2019年9月13日金曜日

UI主流でPCサイトとモバイルサイトを分ける時代再び

時代はレスポンシブを少し疑ってみる

2020年を前にスマートフォンは5Gにきりかわるであろう今日、ウェブ制作者からすれば、ありがたい話で、軽量化にそこまで躍起にならなくても良くなるのではないか?という期待もある。
ましてや5GなのだからPC向けに作ったサイトでも軽々表示してしまうのだからすべてのサイトはレスポンシブでも良さそうなもの。
でも、ちょっと待った。

UIデザインでレスポンシブはPCサイトで妥協が起きる

ページの容量、表示スピードだけを見ればレスポンシブでも良いのだけど、UIデザインが徐々に主流になりつつある。
UIとはユーザーがいかに使いやすくするか?に主眼を置いていて、特にスマートフォンやスマホアプリに特化したデザインになっている。
要するに誰が使っても迷子にならない。リンクもボタンもないところで間違ってタップするようなことがないように直感的にわかりやすいデザインだ。
このUIに主眼を当ててデザインしていき最終的にPCでも見やすいレスポンシブにすることが理想だが、今度は逆にPCの方に無理が行く。

指とマウスで同じで良いわけがない

ディスプレイの幅が違うのもあれば、指でタップとマウスでクリックと操作方法も違う。
小さなディスプレイ向けにデザインされた画像文字の場合、ディスプレイの大きさに比例して大きくなるため、バランスを崩すほどに大きくなりすぎてしまう。
(逆にPCで画像文字を扱うと、スマートホンで見たときには小さすぎて読めなくなるのと同じように)
PCはPCでUIを目指すならば、これまた違ったところがゴールになってくるような気がする。それこそレスポンシブの時にはスマートフォンを意識して使いづらかったマウスオーバーでイベントが起きる機能や、jQueryを使ったダイナミックに動くアニメーションなんかもスマホユーザーに気を遣うことなく演出できるだろう。
以前はガラケーとPCで明らかに違うデバイスだったのでPC用とモバイルサイトを別々に作っていたけど、今はまた、スマートホンのサイトの方がUIを意識することでさらなる発展をしていき、差別化していく過程にある。

サイトを分けましょう!と提案するデザイナーが増えてきた

もちろん、レスポンシブの良いところは挙げればきりがないけど、サイトを2つに分ける事を薦めるデザイナーがそこそこ増えそうな予感がします。
分けましょう!というよりも、スマホはアプリで囲い込みましょうとか、ゲームや占いで滞在時間を延ばしましょうとか、導線や路線や戦略がウェブを閲覧するだけから徐々に変化してきた。

コーポレートサイトはPCユーザーの比率が30%以下にはなりにくい

とりわけ、企業サイトの場合は、PCで閲覧される率はそこまで下がりません。
じっくり集中して採用情報を調べる学生や中途採用を目指す人はPCを使うことが多い
企業情報を調べる投資家にしてもPCを使うことが多いだろう。
そのときに、スマホユーザーを考慮して軽量化ばかりに注意を払ったシンプルなPCサイトよりも、jQueryなどを駆使した動きのあるPCサイトのほうが、いかに優れた企業であるかをアピールすること、ブランディングイメージが高く見えるだろう。
結論からいうと、2020のコーポレートサイトは二刀流がベター。
内容は共通だとしても、作りとしては、PCサイトはBtoBC、スマホサイトはBtoCというように、ターゲットユーザーを使い分けた方がレスポンスが良くなってくると思っています。

2019年9月8日日曜日

WordpressとBlogger比較。Bloggerを選んだたった一つの理由

WordpressとBlogger どちらがSEOに有利か?


皆さん、いろいろとブログサービスを比較してどちらがSEOに有利か?の情報を集めて選択しているようです。
実際、無料ブログで一番成果がでたのは、はてなブログでしたが、それははてなブログだったからなのか?そのときのコンテンツが良かったからなのか?は全く同じ内容のものを同時に走らせることはできないので(ミラーサイトはペナルティー対象になるので)実際にはわかりません。

WordpressとBlogger SEOに有利なのは?

よく比較されるツールとして、WordpressとBloggerがありますが、実際、有利か不利かで言えば、当然、Wordpressが有利なのだと思います。

それはなぜか?


ツールがそろっているから。
WordpressにはSEOに有利になるようなプラグイン、更に、情報が豊富です。
そういう意味で有利かどうかで言えばWordpressの方が有利ではあると思います。
実際、私も運営しているサイトの中で一番アクセス数を稼いでいるのはワードプレスの個人サイトです。
ただ、これ、Wordpressだからアクセスが高いのかどうか?と言われれば疑問が残ります。需要のある記事が普通にヒットしている現状を見ると、知りたいこと、調べたいことを当たり前に検索したときにそういうアンサーコンテンツがネット上にあれば普通にヒットするんだろうなと思っています。

どういう記事がヒットしやすいか?の事例

たとえば、運転が苦手な人にとっては、観光地に行くときのアクセス、観光地に行くときの駐車料金、雨が降りそうな時に、雨でも楽しめるのか?のようなコンテンツはそのものずばりのアンサーを書いておけばどのブログサービスを利用していてもヒットしやすいコンテンツだと思います。

本題:Bloggerを選んだ理由

でも、今、ワードプレスよりもBloggerで記事を書いています。
SEOに関して、結局は記事。コンテンツ次第ということを忘れてはいけません。
一つのブログを運営するのであれば、ワードプレスが一番良いのだと思います。
ツールがそろっている。情報が豊富という意味で。
無料ブログであれば、はてなブログですね。
こちらは拡散される仕組みが他とは一線を画すからです。
アメーバブログに関しても、アフィリエイトや商用が解禁されていますが、どちらかというと閉鎖的、アメンバー同士のつきあいのような中で村を作っていく感じなので、これはこれでまたSEOとは別の意味で活用できるツールだと思います。
どちらにしても、記事が重要であります。

ブログを複数所有する場合に有利なのがBlogger


ブログを複数所有する段階になって一番、実力を発揮できるのはBloggerです。
ワードプレスを複数持っている場合、一つ一つ、ログインして投稿する必要があります。
Bloggerの良いところはブログを複数持っていても管理画面が一つで複数のブログを運営できるという点です。
コンテンツが一番大事。ということは、そのコンテンツを気軽に連続してストレスなく投稿できる環境が一番大切だということです。
ブログはSEOの観点とユーザービリティーの観点からジャンル別に分けるべきですが、書こうと思うことが一つのジャンルに集中する日ばかりではありません。
その都度、管理画面を切り替えて投稿するのはハードルが一つ増えることになるのでモチベーションの低下にもつながります。
そういう意味でBloggerは次々に多ジャンルのことをブログを切り替えながら投稿できる。
スピード重視で複数のブログを運営する人にはもってこいのサービスだと思われます。

2019年7月28日日曜日

ブログは資産 お金を生み出すテーマを決める

ブログはお金を生む資産になる


金持ち父さんによるととにかく資産を買いなさい。
資産がお金を生む。

という教えが書かれています。

負債はお金を減らすけど、資産はお金を生み出します。

自分の手で作れる資産がある。それがブログ。


それがブログ記事であると考えます。SNSのつぶやきは資産にはならないけど、ブログ記事は資産になります。
ブログ記事は少なくともお金を生み出します。
ブログを書く行為が一見、労働のように感じることもありますが、一度、書き上げればそれは勝手にお金を生み出してくれる資産になるわけです。

資産でも、価値を生み出すものとなかなかそうでないものがある


資産には、「賞味期限」があるものもある。
郊外の土地であれば、時間の経過、人口減少とともに限りなく0円に近づいていくと思われます。
反面、発展しつづける都市の土地であれば、その価値はどんどん上がっていきます。そして、いつか、下がることもあるかもしれない。
株で言えば、社会情勢にマッチしている事業の株は上がりますが、下火の事業を営んでいる企業の株は事業拡張などの経営方針を公表しない限り下がっていきます。

あなたならどんな資産が欲しいか?からブログのテーマを考える。


ブログ記事を資産だと考えた時、どのような資産が手元に欲しいか?を考えて運用してみます。
株であれば、どのような会社の株が欲しいか?事業は?規模は?いろいろと考えると思います。ならば、ブログ記事を資産と捉えた時にも同じように考えてみると良いと思います。

たとえば、老後の資産にしたい!と思うのであれば、10年、20年、古くならない記事が必要です。
少なくとも、今、放送中のテレビドラマのレビューは賞味期限が短いです。映画ならもう少しは長いかもしれません。
たとえば、釣り場の情報でしたらどうでしょう?地殻変動が起きない限り、その釣り場の魚の種類もなかなか変わりませんよね。

ブログは成長させることができる資産


また、ブログは成長させることのできる資産です。
株の買い増しのように、少しずつブログ記事を書き足していく。大量発信をする企業のSEO戦略には敵いませんが、個人でも日々の積み重ねで1000記事くらいであれば、到達できない数字ではありません。
それこそ老後の資産にしたいのであれば、10年、20年かけて積み上げていくような長期的なプランを作っても良いかもしれません。

アフィリエイトが大成功しなくてもこれだけは入る


アフィリエイト収入に関しては、大ブレークすれば、月、万単位の収入があるかもしれませんが、そこまでのブレークはせずとも、普通に記事を積み上げていけば、1日100ヒット以上、10年続ければ1000ヒットはすると思います。
実際、個人の日々の徒然日記のようなものでも、それなりのコンテンツがあれば、無計画でジャンル設計されていなくても1000記事たまれば、1日100ヒットするようになりました。
そこをそれなりのジャンル設計をして、長期で育てていけば、そこそこの効果は見込めると思われます。

1000記事ストックできて、1日のアクセスが1000程度になっていれば、あとは月1回程度の更新でもアクセス数はあまり落ちません。
そこからはほぼノータッチでも毎月収入が入ってきます。

一般人のブログ、アフィリエイト収入の目安


見積金額としては、少なく見積もって1ヶ月5000円程度。そこそこ技術を身につけてSEO効果を発揮できるようになれば、10年計画で1ヶ月3万円程度は行けると思います。
世の中には大ブレークした人の記事が踊っていますが、実際はその程度が相場だと思って間違いありません。

とても少額なリターンの投資ではありますが、国民年金が1ヶ月7万円以下なのを考えれば、フリーランスの人にとっては特に月3万円の不労所得は老後の大きな支えになるでしょう。
無論、このような資産を4つ、5つと持つことができれば、更に安定するとは思いますが、株や、土地と違って、その現物が売買できるものではないという意味でリスクはありますが、今あるお金を投資しなくても始められる初期投資なしという点では無リスクと言っても良いのかもしれません。

企業の株の配当が5%程度だとすると、月に3万円、年間36万円の収入は、700万円程度の株式を所有しているのとほぼ同じ計算になってきます。(株は本体が売れるので価値としては株の方が高いですけど、所有しているだけで亡くなる人もいるので効果としては同じ)。

2019年7月10日水曜日

ブログ記事「ネタがない」悩みを即解決

どんな記事を書けば良いのか?


よくされる質問です。「ネタがないのですが、どうすれば良いですか?」

正直、ネタがない方が有利。


ネタがあると、それにテーマが縛られます。むしろ、ない方がチャンスです。というのも、SEOの場合はアクセスの多いテーマで書く方が断然有利だからです。
社会貢献は素晴らしいことですが、社会貢献について記事を書きためてもおそらくアクセス数はそれほどあがりません。
自己鍛錬、勉強にはなるかもしれませんし、アクセスしてくれた方とコアな人間関係を構築することはできるかもしれませんが、アクセス数を集めてそこから広告収入を得るや、自身のサービスを販売すると言った目的を達成することは難しいかもしれない。

むしろ、先に有利なテーマから探して、記事を書く。商品開発をしたり、商材を選ぶと言った逆からのアプローチの方が断然に有利になるわけです。

これは、市場と同じで、好きなことをやってお金を稼ぐことよりも、需要のあることをやってお金を稼ぐことの方がハードルが低いのと同じです。
需要があるから売れるのです。
同じように、需要があるから、その記事が読まれる。検索される。アクセスされて、アクセス数があがっていく。

アクセス数の高いテーマはどうやって探せばよい?


これについてはこちらの記事で詳しく書いてあるので是非、併せて読んでみてください。

キーワードからコンテンツを考えるのは本末転倒か?

2019年6月24日月曜日

AIDMAの法則でadsenseとamazonを使い分ける

アフィリエイト広告何を貼る?


闇雲に貼れば良いというわけではない。
ページのコンテンツによって貼る広告を貼り替える工夫が必要になります。

ポイントはAIDMAのどれに当たるページなのか?



  1. その製品の存在を知り(Attention)

  2. 興味をもち(Interest )

  3. 欲しいと思うようになり(Desire)

  4. 記憶して(Memory)

  5. 最終的に購買行動に至る(Action)

コンテンツがAIDMAのどの領域にあるか?で変わるわけです。

1のAttentionの段階では、そんな悩みの解決には「こういう製品がありますよ」という存在を知らせるページ。
この段階では他の商品の特徴など比較記事などを書くことになります。
閲覧者はまだ、買いません。

2の段階でもまだ買いません。興味の段階では、類似商品(サービス)等を見て比較検討している段階。

3の段階でようやく欲しいと思い始め、価格相場を見始めます。高額であればこの段階が長くなります。

4の段階で記憶。欲しいものリストに入れたり、お気に入りに入れたりする。

5の段階でようやくショッピングカートに入れるわけですね。

どの段階がアドセンス広告か?


1~3の段階ではまだ買わないので商品への直リンクバナーは早すぎます。
効果や相場を謳った方がコンテンツ力が上がり、アクセスが上がります。
この段階で商品への誘導をやってしまうと離脱率が上がるだけかもしれません。購入サイトも結局は外部サイトだからです。
とにかく比較記事、価格相場記事などで回遊させて、自分のサイトのなかで1から5まで旅をさせるように持って行くのです。
コレをカスタマージャーニーと言います。

どの段階がamazon広告か?


4~5の段階で商品ページへ誘導して晴れて購入。アフィリエイト成立です。

というわけで、1~3の段階ではアクセスアップが目的なので貼るとしたらアドセンス広告。
4~5の段階で、amazon広告や、A8、Linkshare、バリューコマースの広告でなるべく商品やサービスに直接リンクする広告を貼ります。

2019年6月21日金曜日

完読率を上げるとSEO効果も上がる

完読率はどのように計測されるのか?


完読率を上げると当然、SEO効果も上がる。最後まで読まれるものは質の良いものと判断される。質の良いものは検索順位を上げる。
Googleの理念に合っているからです。

でも、完読率というのはどうやって計測されるのであろうか?

文字数が少なければ当然、完読率も上がるけど・・・


たとえば、文字数が異常に短い場合。
俳句や短歌の場合は、一瞬で読み終わる。
こういうコンテンツを1ページに一つずつ掲載して、完読率を上げる方法はどうか?

この場合、完読したのか、離脱したのか?Googleは判断できません。
やらないほうが無難です。

ファーストビューに収まる範囲で情報を掲載しない。


ファーストビューに収まる範囲で文字数いっぱいにテキスト情報を掲載しました。
読むのが速い人と遅い人がいます。
ユーザーは完読したのかどうか?
滞在時間で計るのも微妙な感じがしますよね。

完読率は、もちろん、滞在時間も関係していると思いますが、それだけでは測れない。


テキスト情報が縦に長いとスライダーを下げてその続きを読みます。
この行為があることでGoogleはユーザーが読んでいると判断していると思われます。
つまり、ウェブサイトのデザインを構築する時は、スライドさせながら読ませるように設計することをオススメします。

スマートフォンの場合はディスプレイサイズが小さいので横一列に表示できる文字数が少ない。
最適化されていれば、自然と縦長になりますが、PCの時もサイドバーなどを使って、テキストエリアをあまり広く取らずに縦長に設計することが重要。
スライドさせて読むようになりますよね。
更に挿絵、カットを入れることで縦に伸びます。

画面をスライドさせて、ある程度の滞在時間があることで、完読率は測られる。
裏技を使うと、つい見入ってしまう画像、さらには動画を埋め込むことで滞在時間が上がり、「完読率」に良い効果があるのかもしれません。

完読率はパーセンテージだから、アクセス数が少なくても上げることはできる


完読率はその名の通り、比率です。アクセスが1日10アクセスしかないけど、10人中9人が最後まで読むことがデータとして蓄積されれば、次に起こる化学変化は率ではなく絶対数が上がるということです。なので、今、アクセスが少ないというサイトほど、ここが重要になってくるのです。

逆に言うと、アクセス数がある程度あるサイトほど完読数を上げることは難しいのかもしれません。

もちろん、一番大事なことは、完読される情報を発信することであることは言うまでもありません。

2019年6月19日水曜日

FP資格でアフィリエイト収入を得る

YMYLで有資格者が有利に働くコンテンツがある


YMYLとは?

YMYLとはGoogleの用語で「Your Money or Your Life」の略語で、Googleの検索品質評価ガイドライン内で「将来の幸福、健康、経済的安定、人々の安全に潜在的に影響を与えるページ」を指して使用されている用語です。


人生において重要な決断に関わることや、人の生死に関わることなど、素人の間違った情報を一般のSEO基準で上位表示させないようにする取り組みをしていきますよ!ということのようです。
その中にお金についてが含まれているわけです。

住宅ローンや、株式投資、FX投資など、大きなお金が動くようなことを素人による素人考えを鵜呑みにした人が資産を失うことをGoogleが手助けしたことになるからです。

それでは、どのようなサイトがこのようなキーワード、コンテンツで上位表示されるのでしょうか?調べてみました。

実際に無資格者の住宅ローンに関する知識、知見は検索結果に出てくるのか?


たとえば「住宅ローン 方法」という複合キーワードで検索して上位表示されるのは、金融機関です。
一つ一つ見ていくと一般のサイトが8番目くらいに出てきました。

表示してみると、FPを専門とする株式会社のコンテンツです。
探せど探せど、アフィリエイト目的のような一般の方のページはたしかに見当たりません。

Googleはどうやって専門家、有資格者を識別しているのか?


免許などをGoogleに登録したりすることはありません。自分自身が有資格者であることをしっかりプロモーションすることが必要だと思われます。
最低限、必要なのが、会社概要ページや、プロフィールページです。
一般的に使われるabout や profile などをファイル名やフォルダ名にしてそこに記述します。

もっと確実に書きたい時は、記事の下に「この記事を書いた人」とプロフィールを記述することで充分、Googleが判断してくれると思われます。

とにかく人間に対してわかるようにしていれば、Googleの優秀なAIがしっかりに認識してくれていると思って間違いないでしょう。

その他、資格がアフィリエイトに活用できる分野は医療分野、法律分野、防災分野です。


防災に関しては、防災系の資格が多くあり、比較的取得が簡単なようです。
自分の私生活や地域のためにも使える知識が学べるのと、もしかしたらアフィリエイトにも効果があるかもしれません。
いかがでしょうか?

そうは言ってもアフィリエイトと相性が良いのはFP資格


アフィリエイト案件が多いのは、株式やFXなどなので、そういう意味でFPはアフィリエイトに強い資格なのかもしれません。
3級でもFPは名乗れますので、挑戦してみるのも良いかもしれません。

ちなみに私は2級資格を持っています。

3級も2級もテキスト1冊で1発合格でした。そこまで難しい資格だとは思いません。3級の知識が2級にもストレートに活かせるのでおすすめは、3級2級と立て続けに取得することです。
こちらの教材がオススメです。